スマホを見せながら話すスタイル



「営業は頑張っていましたが、
商品説明ばかりになっていました。
スマホで見せながら話すことで、
お客様との会話が自然に続くようになり、
提案しやすくなりました。」

「交流会や営業で、
何を話せばいいのか悩んでいました。
スマホで見せながら話すことで、
お客様の反応が変わり、
次回アポにつながることが増えました。」

「今までは、
“売り込む営業”をしていました。
スマホで見せながら話すことで、
お客様に興味を持ってもらいやすくなり、
会話の流れが変わりました。」

ほとんど全員が、頑張って自分の商品の話しをします。

交流会へ行くと、
ほとんどの人が、
「私は○○をやっています!」
「うちの商品はですね…」
と、
一生懸命、
商品説明を始めます。
でも――
なぜか、
空気が重くなる。
話が続かない。
相手の反応が薄い。
そして、
名刺交換だけで終わる。
実は、
多くの人が気付いていません。
「売ろう」
とした瞬間、
相手は警戒している。
ということに。
では、
なぜ商品説明すると、
空気が悪くなるのか?
なぜ、
頑張って話すほど、
相手は逃げていくのか?
逆に、
交流会で結果を出す人は、
最初に何を話しているのか?
この動画では、
交流会営業で最も多い失敗パターンと、
“売り込まずに興味を持ってもらう”
考え方を解説します。

交流会へ行くと、
「今日は50枚配りました!」
「全員と交換しました!」
そんな人、
かなり多いです。
でも――
後から、
その人の名前、
覚えていますか?
どんな話をしたか、
覚えていますか?
逆に、
あなた自身も、
覚えられていますか?
実は、
名刺交換の数を増やしても、
成果にはつながりません。
なぜなら、
人は、
としか、
つながらないからです。

名刺の数が成功の数、売上の数には成りません!
交流会で、
“覚えられる人”
“紹介される人”
には、
どんな特徴があるのか?
この動画では、
交流会営業で最も勘違いされている、
「名刺交換の本当の意味」
を解説します。
カスタマーパースペクティブ(顧客視点)を持っていない。セラーズパースペクティブ(売る側の視点)だと失敗する
営業とは顧客心理を理解して行うから成功する!
セールスポイント:商品の利点や特徴
ベネフィット:お客様にとっての利点、メリット
セールスポイントばかり言われると売り込みになる!
お客様は現状に満足している
満足しているのに「商品説明」しても売れる訳が無い!
営業とは、満足を不満足にすること
満足したままでは誰も買わないし、欲しくない

交流会へ行くと、
「何を話せばいいんだろう…」
「沈黙になったらどうしよう…」
「営業経験も無いし…」
そう悩んでしまう方、
かなり多いです。
特に、
営業未経験の経営者や、
技術職出身の方は、
苦手意識を持っています。

話す練習もしない
トーク練習もしない
上手く話そうとする!
世の中、そんなに甘くないよ!
「話す営業」から「見せる営業」へ
視覚効果を活用するから、
話すよりは伝わりやすい


交流会で一番難しいのは、
です。
その場では、
楽しく話せた。
でも、
後から何も起きない。
「またお願いします」
で終わる。
実は、
ここにも、
大きな勘違いがあります。
多くの人は、
としてしまう。
でも、
本当に成果を出す人は、
違います。

「見せる営業」
です。
スマホを見せながら話す。
ただ、
それだけ。
でも、
・目立つ
・覚えられる
・分かりやすい
・会話が続く
・次回アポにつながる
という流れが、
自然にできます。
交流会で、
スマホを見せながら自己紹介する人って、
ほとんどいません。
だから、
かなりインパクトがあります。
この動画では、
AI時代に必要な、
新しい交流会営業の具体策を公開します。
詳しくは、動画をご確認ください。

OA業界で40年、
2度の株式上場を経験。
しかし、その中で感じたのは、
営業の世界には、
「売れる人」と
「悩み続ける人」がいる現実でした。
「過去の自分を救いたい」
「営業で悩む人を無くしたい」
その想いから、
上場企業役員という立場を離れ、
2007年、アクト株式会社を設立。
「どうすれば、誰でも成果につながる営業ができるのか?」
を追求し、
18年にわたり営業の仕組化に挑戦。
そして2016年、
【紙芝居営業™】という
“話す営業”から“見せる営業”へ変える仕組みを構築。
現在は、LED・UTM・サーバーなど、
営業シナリオの作成から、
営業支援、営業組織構築、
営業マン育成まで幅広く支援している。
営業が変われば、人生が変わる。
その想いで、
全国に「紙芝居営業」を普及している。
島田の夢
営業の価値を向上させること。
それが、私の人生の目標です。
私は、営業ほど素晴らしい仕事は無いと思っています。
営業は、
・自分を成長させる
・人脈を広げる
・人生を変える
ことができる、本当に価値ある仕事です。
しかし現実には、
営業は、
・難しい
・大変
・苦しい
そんなイメージを持たれています。
その理由は、営業が「属人的」だからです。
感覚やセンスに頼り、再現性が低い。
だから、多くの人が苦しみます。
だから私は、18年かけて、
【紙芝居営業™】
を構築しました。
感覚ではなく、「型」で売れる営業。
誰でも、分かりやすく、再現できる営業です。
もし、全国の営業会社が、
この「紙芝居営業™」を当たり前に使うようになったら?
営業は、もっと簡単になり、もっと成果が出せる仕事になる。
そして、営業職の価値も、必ず向上すると信じています。
そのために私は、
これから【紙芝居営業™認定講師制度】
にも取り組んでいきます。
全国で、紙芝居営業™を教えられる人材を増やし、
より多くの営業マン、営業会社、経営者の力になりたい。
「紙芝居営業™」を全国に普及する。
それが、私の夢です。

LED普及に貢献

埼玉在住、2児の父親。愛犬パグ!
出身は島根県松江市。
剣道で全国大会に小中と2度出場。
武蔵野美術大学で油絵を描いていたという異色の経歴を持っている!

著書などご紹介します。


浜松創業100年の文具屋兄弟二人で営業。
「忙しいけど儲からない」が口癖紙芝居営業でLEDを提案する方法を活用した。
LEDを初めては扱ったにもかかわらず、成果が出ている。
顧客へのクロスセルを開始し、特養・病院などで実績が出たようです

鹿児島から飛行機で1時間先にある徳之島!
かの西郷隆盛が島流しになったことで有名だが、さとうきび畑が広がるのどかな島です。
「LEDなんて、」と不安だったが、JAや銀行、学校などに提案して成果が出たようだ

新潟の文具屋さんで書道用品の販売などをしていたが、それだけでは厳しい時代に成った。
OA機器販売を手がけ、複合機やパソコンなどの販売をして、UTMやサーバーの販売をしたが、UTMは少し売れたが、サーバーは売れず、安い数万円のNASだけを販売していた。
島田のメルマガの愛読者で、「電子帳簿保存法改正でサーバーを提案」というセミナーに参加して、即実践した!
それまで、全然売れなかったサーバーで実績が出始めた

富山県のOA機器販売会社。ムラテックの販売店をしており、通常のUTM ではなく、ムラテックのインフォメーションガード(UTM+サーバー)を売りたくて紙芝居営業の講座に参加した。
今まで、なかなか提案が難しかった、UTMの紙芝居営業を学び、そのまま実行したら、提案書につながるようになった!
売れなかった、インフォメーションガードで成果が出始めた。

大分の営業マン36歳入社4年目
飛び込み営業で新規開拓をしていたが、押しが強過ぎて、お客さまに嫌われていた。
脳科学アプローチと紙芝居営業を学び、アプローチの順番を変えたことで、話を聞いてもらえるようになり、紙芝居営業で次回提案書提出に移行できるようになった。

毎日ひたすら配達をこなすだけで、忙しいけど、成果が出にくい状況だった。
そんな時、島田さんから届いた一通のDMに出会い、「紙芝居営業」を活用して顧客にLEDやUTMをクロスセルする提案手法を学ぶことに。
「これが最後のチャンスかもしれない」と思い、教えられた通りに実践したところ――提案につながるようになった。
配達だけだった日々から一変し、提案する営業スタイルへと大きく変化。
今では、自分の手でしっかりできるように変化
はい、大丈夫です。
今回の内容は、
「営業トーク」を覚えるものではなく、
“見せながら会話する”という、
新しい営業スタイルです。
そのため、営業未経験の方や、交流会が苦手な方でも、実践しやすい内容になっています。
はい。
実際には、
・士業
・コンサル
・営業会社
・保険
・不動産
・IT
・通信
・教育
・代理店
・BtoBサービスなど、幅広い業種で応用可能です。
特に、「説明が必要な商品・サービス」との相性は抜群です。
問題ありません。
むしろ、交流会初心者の方の方が、変な営業癖が無いので、実践しやすい場合もあります。
むしろ、そんな方に向いています。
今回の内容は、「売り込まない営業」です。
商品説明ではなく、興味を持ってもらう会話を続ける、次回につなげる。
ことを重視しています。
難しくありません。
むしろ、「話すより簡単」です。
スマホやタブレットに、見せる資料を入れて、会話しながら見せるだけです。
だから、
・営業が苦手。
・緊張しやすい。
・何を話せばいいか分からない。
そんな方でも実践しやすいです。
これは、オンラインセミナーで詳しくご紹介します。
・脳科学アプローチ
というアプローチ手法がありますが、
この手法を活用したアプローチの紙芝居をまず見せながら話します。
たった、それだけで相手の記憶に残る仕組みになっているので、その他大勢の参加者ではなく、「○○さん」と名前で呼ばれるように自然と成れるような作り込みをしていきます。
商品に関しても、説明ではなく、物語として伝える紙芝居の作成をします。
説明では記憶に残りませんが、物語は記憶に残りやすいです。
人は、「話」よりも、「視覚」の方が理解しやすいからです。
メラビアンの法則にもあるように、言葉は7%に対して、視覚は55%だと言われています。
まあ、ラジオよりもテレビの方が理解しやすいのは体験を通してお分かりになると思います。
しかも、交流会でスマホを見せながら話す人はほとんどいません。
だから、
・目立つ
・覚えられる
・分かりやすい
という流れが自然にできます。
特に、
✔ 交流会で成果が出ない方
✔ 次回アポにつなげたい方
✔ 紹介を増やしたい方
✔ 売り込まずに売りたい方
✔ AI時代の営業を学びたい方
✔ 営業が苦手な方。
には、かなり参考になる内容です。

・住所:埼玉県ふじみ野市ふじみ野1-5-21
・電話:049-256-9421
・FAX:049-256-9431
・設立:2007年9月
・資本金:1000万円
・業務内容
OA機器・通信機器・LED販売
営業コンサルティング
OA機器・通信機器販売専門コンサル。今でも、営業同行して指導をしている現場主義のコンサルタントです。

LEDを全国で販売実績あり(クライアントさんと共に)

島田は電気工事士の資格も持っていますので、LED工事も実施

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